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 朝はひやっとしましたが、日中はまだまだ暑さが厳しく・・・午前中は打出中学校で、大津市総合防災訓練があり、塚本・杉浦両市議と一緒に、参加しました。河川が増水傾向のなか、マグネチュード7.8の地震が起こったと想定し、火災、家屋倒壊、ライフラインの停止、道路損傷、多数の死傷者発生・・・など多くの訓練がおこなわれました。民間団体も参加しての訓練で、たいした取り組みだな~と思っていましたが、大きな取り組みにすると、どうしても上の人(役職)が中心になり、本当の末端まで声が届かないという声も聞き、いろんな形での取り組みが求められているんだと思いました。多くの展示コーナーで様々な資料を頂いたり、説明をお聞きしました。家に帰ってゆっくり読ませてもらい増したが、ホームページなどを使って多くの情報を工夫して載せておられることに感心しました。でも多くの方がこの努力のたまもの?をご存じないのではと思います。もったいないなあ。もっと上手に宣伝する方法はないのかなあ。・・・とこれはいつも私たちが言われている言葉ですが(^_^;)
            
 午後からは、膳所公園での民商まつりに参加。景気の悪い中、地域で頑張っておられる中小零細事業所の方たちと交流し、元気をもらいました。

 夕方、高校生と話す機会があったのですが、青年達は平和について、特に核兵器について関心があり、いつ自分の身が危険にさらされるか怖いと思っていると。学校の勉強からでは、戦争の怖さ・平和については学ぶけれど、なぜ危険な戦争がいつまでもなくならないのか・・・などもう少し突っ込んでいくと、国の経済と軍需産業の関係など、世界情勢の学習ができるよ、と話してきました。わたしももっと勉強しないとね。
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2010.09.26 Sun l かけある記 l コメント (0) トラックバック (0) l top
 毎月24日は消費税廃止各界連絡会の署名宣伝行動があります。今日は規模を拡大して、300カ所に挑戦しようとそれぞれの団体が行動を組織し、全県300カ所を超える宣伝を行おうと取り組みました。 

 午前中は議員団で。私は塚本市議と、坂本、下阪本、唐崎、勧学、皇子山で宣伝。
 地域後援会の方とは午後4時半から5時半に、菱や町商店街のフレスコ前で宣伝と署名。新婦人の方やふしき県議も応援に駆けつけてくださいました。 

 皆さんのの反応で特徴的だったのは、今の政治に怒り!でももう変わらないとあきらめてる。赤旗に書いてあった「国民は政治の閉塞状況からの打開を求めている」というのがぴったりだと思いました。私は2回怒られたと思いましたが、最後は応援してくれていることがよくわかり、嬉しくなりました。以下、そのときの会話です。

その① 「こんなことしたってどうせ消費税あがるんやろ?!!」と老夫婦の男性が一喝。「でも国民の反対の声が大きくなれば、時期が遅れたり、上げ幅が少なくなったり、止められるかもしれません。滋賀県は空港も新幹線新駅もそうして止めてきたんです」というと、「わしは、小沢にはションベン掛けたろかとおもうほど腹立ててるねん。鳩山もなんや、あんなお坊ちゃんでわしらのこと何にもわかってへん。ほんまに腹立つ」 と、いきなり署名を書き出し、奥さんの分まで書いてくださいました。奥さんは目がご不自由なようで、後ろから「私の分も書いてくれた?」といわれていました。

その② 宣伝しているそばのマンションの住民の方「あんたらそんな大きい音出して宣伝してるけど、無駄!そんなことしてもちっとも政治は変わらへん」と。「うるさくしてすみません。まもなく終わりますんで」と謝りながら、「でも、私たちができることは、こうして署名を集めて国民の声を届けるしかないんです。すぐに政治のなかみは変わらないし、地味な活動ですけど…」 というと、「そうやその通りや。10年はかかるわな~。政治を変えようと思うともう根本から変えんとあかんわな。今の政治はあかん。あまくだり、あれこそなんとかしてくれ」と。

みなさん、怒りをぶつけるところがないんやなあ。共産党ってやっぱり筋の通った政党やなって今さらながら自慢ですね。         
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2010.09.24 Fri l かけある記 l コメント (3) トラックバック (0) l top
 新婦人や民医連の皆さんと一緒に、保健所の感染予防課、大津市健康推進課との懇談に参加しました。私たちの要望に担当課は、「子宮頸がんだけでなく、予防ワクチンは重要だという認識は持っているので積極的に取り組みたいと思っている」と冒頭に挨拶をされたので、長浜、豊郷に続いて大津市も間近か?と思ったのですが、実際はやはり先立つ物は経費・・・今も予防接種事業で何億とかかっているし、新型日本脳炎や新型インフルエンザワクチンもあるし・・・最終目標は、「国に法定予防接種として認定してもらうこと」そうすれば公費で誰もが受けられることができると。「それはわかっているけど、今、何とかしてほしいということで、自治体としてそれまでの間、たとえ全額と言わなくても一部でも助成してほしい。心配なので自分の子は受けさせた。子宮頸がんワクチンは1回15000円で3回接種しないと効果がないのでかなりの保護者負担になる。」と訴えられていました。

 大津市での公費助成はなかなか厳しい印象を受けました。でも今後署名をもっと集め、市長にも要望に生きたいと言われていました。私たちも大切な命を守るために多くの方にこのワクチンについて知らせ、公費助成が1日も早く実現するように運動していきたいと思います。
2010.09.23 Thu l 大津市政情報 l コメント (0) トラックバック (0) l top
 ふしきさんが、名前入りのたすきを久しぶりに着けて宣伝したというので、昨日の朝からつけることにしました。朝の宣伝は大津駅頭で、ふしきさんと二人でつけて宣伝。まだ私は、何となく恥ずかしいです。街頭宣伝では、「まず国政を話してそのあと市議団の値打ちを話したらどうや?」といわれて夕方山中と比叡平で5回宣伝してきました。新しい管内閣が鳩山政権の考え、すなわちアメリカ・財界言いなりの自民党政治の行きから抜け出ていないことを、普天間基地県内移設や法人税減税消費税増税路線のことから話し、それから市議会の話や市議団の今までしてきた役割を話していると10分では収まりきれません。宣伝は好きな方ではないのですが、今の政治情勢は話せばいっぱいあって話しきれず・・・「ちょっと長いで」と一緒に宣伝に行った運転手さんにいわれて「そんなつもりないんやけどなぁ~(^_^;)」と。

 夜は支部の会議で綱領の学習をしました。学習はなかなか時間がとれないけど面白いです。もっと時間をうまく使って学習時間をとろうと思います。
2010.09.22 Wed l かけある記 l コメント (0) トラックバック (0) l top
 今日は大津市の障害者更生会のスポーツ大会が行われたので、挨拶にいってきました。今日は比較的涼しく(といってもまだまだ暑い!)、外での活動もやりやすかったのではないでしょうか。ついつい運動不足になりがちですが、こうした行事が続けられることで、皆さん励みにもなるし、交流も深まり、いいなあと思います。会長さんの挨拶でも、会の高齢化を心配されていましたが、参加者にあった内容で楽しく続けられることが大切だと思います。

 急いで帰らせてもらって今日は久しぶりに家族全員がそろってお墓参りに行きました。我が家も子どもたちが大きくなって、行事がないとみんなが集まれなくなっているので年数回の墓参り行事はありがたいことです。弟家族ともお墓で出会い、賑やかでした。

 主人の母は、一緒にお墓参りに行ったのですが、私の母はもう動けないので帰ってから母のいる老人ホームに敬老の日のプレゼントを持って行きました。話すると、わかっているのかどうか、でもうんうんとうなずいてくれます。なかなか頻繁に会いに行けず、反省しきりです。でもほんとによく見てくださり、介護職員の待遇改善、声を大きくして言いたいです。
2010.09.20 Mon l つぶやき l コメント (0) トラックバック (0) l top
 昨日の日曜日は、日吉台市民センターでおこなわれた福祉まつりに息子の通っている日吉台の作業所がカレー、わた菓子、クッキーなどの模擬店を出すので手伝いに行きました。暑い1日だったので、家に帰ったらもうぐったりでした。老人会がおこなう敬老の日の行事と障害者、子育てサークルの取組が合わさって昨年から市民センターの敷地で行われています。お店が忙しくてなかなか老人会の方とはゆっくり話せなかったのですが、回数を重ねることで少し近づいていけるような気がします。地域に根ざす作業所でありたいと思っています。
2010.09.20 Mon l つぶやき l コメント (0) トラックバック (0) l top
 予定通りの日程で閉会日を迎えました。私は最終日、公明党が提出した「郵政民営化のさらなる推進を求める意見書」に対して以下のような内容で反対討論を行いました。

 小泉内閣が行った郵政民営化は、簡易郵便局の閉鎖、郵貯ATMの撤去、各種手数料の引き上げ、時間外窓口の閉鎖、集配郵便局の統廃合など、国民サービスの大きな後退をもたらしました。さらに、国民共有の財産である「かんぽの宿」をはじめ郵政事業として保有していた資産の「たたき売り」もすすめられてきました。

 意見書案で指摘している、「官製金融の温存」や「財政投融資の復活」、「安易な国債の購入」などについては、民営化しないと対応が出来ない事ではなく、民営化とは切り離してただしていくべき問題です。

 もともと郵政民営化の狙いは、郵貯・簡保にある三百四十兆円にのぼる国民の財産を、日米の金融、保険業界に明け渡すことです。国民の立場に立たず、アメリカの要求通りに進められてきた郵政民営化は、根本からの見直しが必要です。

 郵政民営化が進められようとしたとき、私は川内党書記長やふしきみちよ県議と一緒に、比叡平の簡易郵便局や、堅田郵便局に行ってお話を伺いました。比叡平では、事務量がすごく増えてお客さんを待たしてしまう。採算重視になれば、こんな山の上の郵便局はつぶれてしまうと。でも比叡平の住民の方は、「この郵便局がなくなれば、往復700円払って西大津の郵便局に用を足しに行かなければ行けない・・・」と本当に困っておられました。 
 堅田では、窓口業務が分担されたために、お客さんが混乱されたり、待ち時間が増えた、手数料が上がった!と怒っておられました。私たちが局長さんにお会いしたいと言っても役割分担ごとの責任者が決まっているようで、誰を私たちに紹介したらいいのか困っておられ、現場も大変やな~と身をもって感じていたので郵政民営化を推めるめるなんてことは考えられないことです。

 公明党さんは、共産党の出した意見書にはすべて反対されるので、共産党がだした「国会議員の比例定数削減に反対」の意見書について、国では削減反対と言っているのになぜか市議会では反対しない・・・、おかしいなあと思います。それに対してなぜ国と考え方が違うのかを討論で述べればいいのにそれもしないので「謎」のままです。そんなことが市議会では多々あります。
 
2010.09.20 Mon l 議会報告 l コメント (0) トラックバック (0) l top
 9月10日に「B型肝炎訴訟の早期全問解決を求める意見書」の提出を求める陳情書を出された方との懇談をしました。
    

 平成18年の最高裁で、国に責任があるとされましたが、厚労省は個別の訴訟だから原告5人しか救済しないと言った。だから怒っていると。
 
 昨年に肝炎対策基本法が成立した。しかしなかなか進まない。それは患者数が多いから。潜在的な患者も含めると膨大な予算になるので何とか救済範囲を減らそうとしている。たとえば「母子手帳のない人はだめ」「キャリアはだめ」などと言ってきている。母子手帳は半数の人は持っていないし、キャリアは被害がないと言うが、仕事や結婚などで多くの差別や偏見にあってきている。多くの国民にわかってもらい、C型肝炎のように国を挙げて解決するための世論を広げていくことが必要だとうったえておられました。
 
 実際の被害者の方何人かからもお話を伺うことができました。
○今肝硬変を患い、いつガンになるかわからない。
 B型肝炎は研究してるお医者さんも少なく、安心してかかれる専門医が少ない。
○母子感染した娘は、今ヘルパーをしているが、手袋をするようにと差別されたりしているよう。子どもに負い目 を感じると。安心して子どもや孫が生きていけるようにしてほしい。

○大企業に勤務していたがもう無理だと退職し、人とあまり接触しない仕事にかわった。今はキャリアと慢性の間 の状態。肝硬変にはなっていないがいきなりガンになることもあると言われ・・・結婚は考えられない。

○キャリア。国は発症していたら認めるが、キャリアは予防注射をしていたかを母子手帳で証明せよというが、私 の年代では母子手帳を持っている人はほとんどいないのでは。国はこういった者にも手立てを打ってほしい。

 C型に比べてB型肝炎はあまり知られていないのでぜひ地方議会からも声を上げてほしいと言うことでした。今、少しずつ世論と運動の中で動き出していますが、被害者の方の今までの苦しみからはまだまだ不十分なのでしょう。少しでも早く、救済範囲を広げた和解勧告へと運動を進めていくために私たちも力を尽くします。
2010.09.13 Mon l かけある記 l コメント (0) トラックバック (0) l top
 昨日、パルコ前で、県立高校統廃合廃止を求める署名・宣伝行動を行いました。だいたいの方が、ビラを受け取って熱心に読んでくださいました。そうなの?とまだまだ知られない方がほとんどです。ベビーカーを押す若いご夫婦、当事者の高校生などが積極的に署名しによってこられます。こんな中で当初は10月に具体的な案を出すと嘉田知事は言っていたのですから、とんでもありません。もっと生徒や先生、地域住民の皆さんの声に耳を傾けるべきです。4クラス5クラスが子どもの顔が見えてちょうどよいのにと主人も京都で高校の教師をしていますが、びっくりしています。現場の実態を知らず、結局は財政削減の的にされているのだと感じます。多くのかたに知らせ、署名の輪を広げることが今、早急に求められます。
2010.09.13 Mon l かけある記 l コメント (0) トラックバック (0) l top
 昨日は、8月定例市議会の一般質問日の最終日、私は20番目だったので、最終日の質問でした。要旨は以下に書いた内容です。答弁を含めた中身については、近々またのせますね。国の制度の問題でもあり、なかなか大津市のいい答弁はもらえませんでしたが、市民の実態を見れば、黙ってはいられません。引き続き調査・学習・提案をしていきたいと思います。


1.介護保険制度について  
 要介護認定の改正や介護報酬の引き上げにより、限度額いっぱいになり、必要なサービスが受けられなくなった方について、大津市は必要な手立てを打つように。隣の草津市では、市単独のサービスを始めます。しかし制度の矛盾から、独自のサービスを行うと保険料に跳ね返る仕組みになっています。国へ向けて、大津市は制度の総合的な見直しを訴えるべきです。
  
2.生活保護の特別見舞金廃止について
 大津市はこの夏で、一人暮らしの生活保護を受けている方に支給していた夏期冬期の特別見舞金を廃止するとしています。しかし今年のような猛暑では、クーラーがつけられないと日中は部屋の中では過ごせません。また、つけると電気代がかかるとつけずに我慢している方もおられます。こういった実態に背を向けて、廃止してしまうことは、命に関わる問題です。
特別見舞金の廃止はやめるべきです。

3.学齢期の障害児の課題について
 特別支援教育について、保護者は特別支援コーディネーターや巡回相談の先生、特別支援員の先生に対して専門性を求めておられます。専任の先生にしてほしいという要望がずっとあがっているにも関わらずそれは実現できていません。また、保護者を巻き込んだ相談体制が学齢期になると弱まり、保護者は安心して子育てがしにくくなっています。福祉と教育がどのように連携して乳幼児から成人期までの子どもの発達を保障していくのか、課題となっています。
2010.09.10 Fri l 未分類 l コメント (0) トラックバック (0) l top
 昨日、教育委員会の方に申し入れに行ってきました。
 暑さ続きで、子どもたちが授業にならないと。授業時間数の確保のためにはなかなか授業の取りやめも難しい様です。インフルエンザの時だって学級閉鎖にした分、長期休みに食い込んで補習授業をされてましたから。でも、子どもや、先生の体調を第一に考えてほしいです。実際授業に集中できないと思います。特に中学生は、お弁当が、悪くならないか心配です。今は保冷剤などありますが、手作りのものほど早く傷みますから。

 総務課の方は、「できることはさせて頂く」と言われますが、「必要なことをさせて頂く」ではないでしょうか。全教室に扇風機すらついていないし・・・。「今どき、扇風機違ってクーラーやろ?」と、地域の方に言われてしまいました。隣の京都市は全教室クーラーついてますから。この機会に、しっかりと必要なところに思い切って税金使ってください。申し入れ文書は以下の通りです。



2010年 9月 3日
大津市長 目片 信 様
教育長    澤村 憲次様              
日本共産党大津市会議員団
団長  八木 修

学校における猛暑対策の強化を求める申し入れ

 平素は教育行政の推進にご尽力いただきありがとうございます。
 さて、今年は文字通り100年に一度の猛暑で、気象庁が1日に発表した今夏(6─8月)の天候のまとめによると、夏の日本の平均気温は平年より1.64度高く、1898年の統計開始以来、過去最高を記録しました。
 市内の小・中学校では2学期がスタートしましたが、扇風機が既に設置されている学校でさえ、生徒や教師からは、あまりの暑さに、何とかしてほしいとの声が届いています。
 しかし、本市では、未だ扇風機さえ設置されていない学校が多く、耐震化工事と合わせ設置することや、その他の学校についても計画的に設置するとされていますが、残暑も厳しく、気象庁が8月27日に発表した1カ月予報(予報期間8月28日─9月27日)では、予報期間の前半を中心に北日本、東日本、西日本ともに気温が高い状態が続くとしています。
 また、現在耐震化工事を行っている学校では、扇風機は設置されているものの、窓が開けられないために、学習環境がきわめて悪くなっています。
 教育委員会からは、多めの水分補給をお願いするお便りが、各保護者に配布されているものの、運動会の練習時期とも重なり、保護者からは、子どもの健康を心配する声が届いています。
 生徒や現場の教師の健康・安全を守るため、以下の様に対策を強化するよう求めるものです。


1.熱中症予防のために、必要な情報や対応策の周知を行うとともに、各学校現場に見合 った適切な対応ができるよう注意を喚起し、授業の進行などについても柔軟な配慮をお こなうこと
 
2.小学校での給食の食中毒対策などに万全を期すとともに、中学校では持参する弁当を 涼しい場所で保管できるようにすること

3.扇風機の設置などが必要な場所には、計画を前倒しして設置すること。また、今後夏 休み前後の高温化が予想されることから、早期に全小・中学校にクーラー等の空調設備 の設置を検討すること

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2010.09.04 Sat l 未分類 l コメント (2) トラックバック (0) l top
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